BusでGo

日帰りの時間を充実させるアイテムたち

持っていると便利なもの

車内

何よりお金!

日帰りバスツアーでの代金は前払いスタイルになっていますが、現地での買い物代は別!必ずお土産なり何かしらを購入しなきゃいけないということはありませんが、せっかく観光地に来たのならその土地に縁のあるものを手に入れたいですよね。
意外と見逃せないのが、途中の休憩で立ち寄るサービスエリア。県境にあるサービスエリアには両側の名産品が手に入ることも。

お水や薬

日帰りバスツアーの移動は基本バスです。その名前の通り。ツアーには参加したいものの、車酔いがひどい、という人には不可欠な酔い止めですね。しかし、普段から車に強い人でも念の為に持っていると安心です。
ツアーに使われるバスは、トイレが常設されていない車両がほとんど。トイレ休憩以外で体調不良になると大変な事態に見舞われちゃうかもしれません。エチケット袋も必須ですね。

大きめのエコバッグ

お土産の話に戻りますが、気になったお土産が小さいとは限りません。目的地となる観光地に、どんな名産品があるか分からないなら、持ち歩くに便利な大きめのエコバッグを備えておきましょう。
大型バスは広い座席が特徴ですが、あまりに荷物が多いと異動時にも狭苦しいです。エコバッグにまとめておくだけで快適な旅が叶いますね。

ツアープランのChoiceポイントを押さえよう!

シート数

日帰りバスツアーの場合、長時間移動になることも頭に入れておきましょう。主流となるシート数は4列ですが、ゆったりと過ごせるのは3列です。3列は隣の席と離れているのでプライバシーもしっかり守られるでしょう。

車内設備

旅行とは言えど、日帰りで行程が組まれているバスツアーでは、トイレ付きの車両が使われるケースが少ないもの。そんな中これまでの声を参考に、トイレ付きの車両がついに現れました。休憩以外でもよおしても安心ですね。

プラン内容

やっぱり一番はプラン内容が重要。今回はグルメか、はたまた体験か、それとも観光か・・日帰りバスツアーで楽しめるプランはまだまだたくさんあるので、お気に入りが2つ以上あってもまた次のお楽しみにしましょう。

金額

バスツアーで1万円を超えることはよっぽどありません。行く先々では団体割引が適用されるので、一人当たりの金額が安く抑えられるのです。さらに宿泊がないことで、旅行よりも財布に優しく、充分に非日常的な時間を満喫できますよ。

お土産

参加者に喜んでもらえるように、旅行会社では日帰りバスツアーの際にお土産を用意しています。現地で配られることもあれば、解散時に参加者一人ひとりに配られることもあるでしょう。ただその場へ行くだけでなく、自宅へ帰っても思い出が形としてあると嬉しいですね。

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